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「アカメが斬る!」第12話『新入りを斬る』を見ました!

今回は、「アカメが斬る!」第12話『新入りを斬る』の感想を書かせていただきたいと思います。

ネタバレを含む内容となりますので、ご了承いただける方は続きを読むから進んで下さい。



アカメが斬る!(5) (ガンガンコミックスJOKER)アカメが斬る!(5) (ガンガンコミックスJOKER)
(2012/04/21)
田代 哲也

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ナイトレイド一行はエアマンタに乗って移動中です。
みんなパンツ見えそうで見えない!!さすが、殺し屋といったところでしょうか…。

レベルが高い危険種が多く生息するマーグ高地を仮の拠点とするようです。

「改めて新規メンバーを紹介だ」

まずは、チェルシーちゃん!可愛い女の子です!!
さっそく餌付けされるアカメちゃん。
チェルシーちゃんは殺し屋としてもかなり優秀です。

そして、ナジェンダの新しい帝具、スサノオさんです。
とても几帳面な性格。

短時間で立派なロッジを!?
炊事洗濯なんでもござれですね。

USAGISAN どう見たって牛なんですけど…

「スサノオはもともと要人警護のために作られた帝具だ。戦闘力はもちろん付きっきりで守れるように家事スキルが完備されている!!」王様の顔適当すぎィ!?
「作れる料理のレパートリーは1000種類にも及ぶ!!」素晴らしいですね、見習いたいです。

マインちゃんのおっぱい大好きだよ!!


こちらは、イェーガーズ。
スタイリッシュの死がエスデスにも伝わります。
「セリューはまた恩人を討たれたわけだな…」

「スタイリッシュがいなくてメンテ大丈夫なのか?」気が効くエスデスさん。
「大丈夫です!研究室に素材は残ってましたし、追加や改良は無理ですが現状維持ならなんとか…」

セリューちゃんの回想に入ります。
その服可愛いよセリューちゃん!!
「その力で…目的のために頑張りなさい!怪我してもアタシがいるからね」
ドクタースタイリッシュ…セリューちゃんにとってはいい人だったのでしょうね…。

「親も…師匠も…恩人も…!!私の大切な人が…皆 賊に殺されていく…。」
「隊長…私…悔しいですっ…!早く……早くアイツ等を根絶やしにしたいっ!!」
帝国が良い国だったなら…。師匠や恩人が良い人だったなら…素直に応援出来るんですけどね…。

「私と一緒にいれば…その望み叶えてやる…必ずな!」エスデスかっこいい…。
「ありがとうございます。この力この命…正義と隊長のために」

「よーし!バシッとセリューを元気づけてやるぜ!」ウェイブはいい子。だけど、もう遅いよ!
「ウェイブには無理だと思うよ」クロメちゃんとウェイブの会話好き!

「母ちゃんが言ってたんだ。女の子が悲しんでいるようなら男として力になってやれって。」もう一人の主人公ですね!
「……ふーん」クロメちゃん俺に惚れてもいいんだぜ!!

「セリュー!!俺が来たぞ!!」
上官が既にケア済みでした
「…………」 
(ポン


チェルシーとマインちゃん仲良いなww
「これが最後の人材補強と考えてくれ。みんなで任務を果たし、生きて革命の日を迎えよう!」

ナイトレイドがマーグ高地に来てはや1カ月。
「今夜はごちそうだなスーさん!」すっかり仲良くなってますね!!

「スーさんの作る食事は美味しいな。修行の疲れが吹っ飛ぶ!」
「ありがとうスーさん!」
「スーさん明日稽古しようぜ!」タツミが無邪気すぎるww
スーさん大人気ですね!!

ナジェンダも満足げです。
「今までスサノオは眠っていたのだが、私に反応して動きだしたんだ。」
「フ……まぁなんというか…魅力…かな…」(キリ
「ナジェンダは昔のマスターに瓜二つなんだ」
「さぞ素敵な人間だったのだろう…」
「ああ…彼は素晴らしい将軍だった!!」

ひぇえ、痛そう…

「ふっふっふ、頂きだニャーン」チェルシーちゃん可愛いよ!!
チェルシーちゃんが持つのは変身の帝具"ガイアファンデーション"です。
戦闘向きの帝具ではないからこそ、チェルシーちゃんの暗殺者としての腕が輝きます。

タツミとレオーネの修行ですね。
『あれは…インクルシオの副武装"ノインテーター"』
タツミは少しずつブラートに近づいています。

「この周囲の危険種はスムーズに討伐できるようになったな」
「ここは空気も薄い、過酷な環境での実戦、結構レベルアップしたんじゃないか?」

「チェルシーどうだ?ナイトレイドの皆を一ヶ月見て」
「うん…強いね…私が前にいたチームよりも強いよ」
チェルシーちゃんは別のチームから引き抜かれてここに来たのでしょうか。

「でも…強いからって生き残れるわけじゃない」

「シェーレとブラート。殉職したこの二人…人間としては好感持てるけど殺し屋としては失格だと思う。」
2人とも優しすぎましたからね…。でも、好感は持ってくれている様子。

「皆も甘いところをどうにかしないと これから先 命がいくつあっても足りないんじゃない?」
感じるぞ!!チェルシーちゃんの優しさ!!

マインちゃんのチェルシーちゃんをぎゃふんと言わせる作戦…。
それ、逆にぎゃふんと言わされるパターンや!!

ラバが何か閃いたようですが…ロクな予感がしない…。


チェルシーちゃんお風呂でまで飴なめてるのかww
しかしこれは…!!着やせするタイプのようですねぐへへ。

そして、インクルシオで透明化中のタツミ。貴重な帝具で何やってんだ!!

入浴してるチェルシーちゃんに近づき、後ろから風呂桶をかぶせるという作戦の様子。
「いいのかそんなことして…」おっぱい揉みたい…。
「で、でも、お前は一緒に来られないんだぞ…ラバ…」そこかい!!

「いいさ…譲るよ 行ってこい!」
『これでチェルシーちゃんが風呂を覗かれてどこまで怒るタイプか識別できる…』さすが、頭脳派ですね…。
俺もガンガン行っちゃう!!

葛藤する思春期の少年。
ここまできたら行くしかない!!
『よし…行くぞ!』

風呂桶が空飛んでる!!

スサノオさん!?
「インクルシオは姿は消せるが…それだけだ。気配や存在感までは消せない。このことを忘れるな出ないと死ぬぞ」
スサノオさん男に風呂覗かれたのに冷静ね…。

「スキあり」
「タツミの気配が分かったからさ。意図を察して逆に驚かしてやろうと思ったワケ」
バスタオル巻いててもエロいよチェルシーちゃん!!

「透明化の問題点といい…言ってることは的確だと思う。ちゃんと実戦に生かしてくよ。」うむ!

「私はさ……ついこの間…仕事から帰ってきたらチームが全滅なんて体験したからね。ここの連中にはそうなってほしくない訳よ」邪な気持ちを持ってすみませんでした!!いや、本当に…

「なんだ…チェルシーも結構甘いじゃないか」この笑顔よ…。
チェルシーちゃん可愛い!!

「あ、今度入浴してるときに侵入してきたら、切り落とすから覚悟してね」ひぇええ、本当にやりそう…!!


「つい…人が多いとタツミを探してしまう」エスデスさんはかなり一途です。
ランさんがタツミの代わりを用意したようですが…。
「タツミは世界に一人だけ…それ以外は受けつけん」

『…困りましたね』
ランさんは何か企んでいる様子ですね。しかし、イェーガーズの居心地の良さに若干戸惑っている様子。
もしかして…革命軍側…なのでしょうか…。



『こりゃあ…面白いオモチャが手に入ったもんだ…久しぶりの帝都だ楽しませてもらうぜ』



tag : アカメが斬る!, アニメ, 感想,

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