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「デンキ街の本屋さん」第5話『春にパンチラ』を見ました!

今回は、「デンキ街の本屋さん」第5話『春にパンチラ』の感想を書かせていただきたいと思います。

ネタバレを含む内容となりますので、ご了承いただける方は続きを読むから進んでください。




デンキ街の本屋さん 1 (コミックフラッパー)デンキ街の本屋さん 1 (コミックフラッパー)
(2012/10/12)
水 あさと

商品詳細を見る








「海くんは、その…パ…パ…パンツを見たいか?」
見えても見えなくても構わん!!そこにエロスがあるなら!!
「つまり!海くんは私にパンツを求めているのかってことだ!!」
大胆ですね先生!!

「好きなんだろ?パンツ。」
好きか嫌いかといえば大好きです!!


「だめだ、先生の書く漫画にはどれも、共通の欠点がある。先生は確かに絵が上手い。そして、女の子が可愛い、可愛いが決定的にパンツが足りないんだ。パンツとはつまり分かりやすい色気…サービスが足りないんだ。」
ううむ、しかし、パンツを求められていない漫画もあれば、逆にあえて見せない手法もあることを理解して欲しい。
ときには、見せないほうがエロイことも考慮にいれるべきだ!!

確かに…先生の描くパンツはエロくない…。
「ただ見せればいいってものでもない、パンツを見せるに至るシチュエーションや、全体との比率、その後のキャラの反応など、全てが揃ってこそのパンチラなのだ。」
うむ、その辺は同意である!!個人的にキャラの反応には力を入れていただきたい。

「特訓も兼ねて、先生にはこの棚を作ってもらう。
うまのほね毎年恒例フェア。健全エロ本特集、通称、ヤマ○キ春のパンツ祭り!!」

「一つヒントだ。パンツが嫌いな男子なんていない…。」
……はい。


というわけで、海雄に相談しようとしていたわけですね。
「これ全部、良いパンツが描かれた漫画です。自分はそんなに詳しくないですが知る限りの本です。読んで下さい。」
お前パンツ大好き人間だろ!!普通いきなりその冊数は出せないぞww

「桜の色は、パンツの色!!春は…パンツの季節なのです!!」
また一つ名言が生まれてしまった…。
春はパンチラ、ようよう白く…

そして、海雄は一冊の漫画を先生に見せます。
「これは、肝心のパンツが見えてないじゃないか。これじゃあ、参考に…いや!執拗なまでにパンツを隠し続けることによって、まるで、パンツを履いてないかのように見える!?」
咲-sa○i-もそんな感じですよね!あれはもう穿いてない。
「見せるだけがパンツではありません。極限まで『見せない』を貫き通すことによって、そこにパンツが無いかもしれないという期待をさせる、これがパンツ穿いてない状態です!!スカートを捲るまで、そこには無限の可能性がある。シュレディンガーのパンツと呼ばれています。」
確かに、シュレディンガーのパンツは時々使う。

あんまり「詳しくない」を連呼すると逆に怪しまれるぞ!!

「じゃあ、この調子でパンツ棚作りますか。」


「できました、師匠。」
どれどれ。
「実物を使い、目を引く良い飾り付けじゃ。」
これは…!先生のおパ(ry

「肝心の漫画は…。うむ、良い物が揃っておる。活きのいいパンツが飛び跳ねておるわい。」
パンツは空を飛ぶんだ!!どうしたっていうの俺のベルが鳴る~♪

「むむっ!?これは!?実際に捲れる、制服スカートディスプレイ。」
おお!これはいい!!
「見えそうで見えないこのめくれ具合!素晴らしいっ!!」

「そして、特定の商品を買っていただいた方に!!パンツ型の帽子をプレゼント!!」
それパンツだから!!警察に止められちゃうから!!
「帽子だからかぶっても恥ずかしくない!」
バルクホルンさんとハイデマリーさんとハンナ=マルセイユさんが好きです!!


「海くんは私のパンツ、見たいって思ったりする…の…?」
赤面してる先生も可愛いよ!!
「い、今のナシ!なんでもないから!!」
デンキ街の本屋さんは、パンツなしでも大丈夫だと思う。

「想像するなあああああ!!」
超可愛いです!!


ひおたんがやってきた!
「どうして、カントクには見せて、僕には見せてくれないんですか!?」

「こんなこと言うのも厚かましいですが…せめて、今回は…パンツだけでも見せて欲しいです!!」
さっきのネームのことかwwしかし、これは勘違いされちゃうぅ!!
「いえ、パンツだけじゃ意味がありません。全部見せて下さい!」
エロいな…、実にエロい…。

ひおたんの勘違いが加速していく…。

「先生!先生の描く漫画が僕は好きです!!恥ずかしがらないで、自信を持って欲しいです!!」
良いファンですね。
「ありがとう…すこし自信が持てたよ…。」

ひおたんはカントクを連れてきたようですね!
『たぶん、ひおたんの勘違いだろうな…。』
その通り!!さすが、よく分かってる!!

「先生の、パンツだけじゃなく、おっぱいや、お尻だって見たいです!!」
なんてタイミングなんだー!!漫才かよ!!
「も、求められてるのは分かった…。じゃあ、これからは…よろしく頼むよ…。」

『まともだと思ってた人が変態だって分かったときに、涙って出るんだね…。』


ウマナミちゃんのパンツ!!エロくない!!


『I am Rain』

「髪の毛が湿気でまとまらない…。」
なんか凄いことになってるよ!?アンテナ!?
ひおたんも、結構もっさりしてますね。

先生は髪がつやつやだから大丈夫なんだよ!自信持って!!

カメ子ちゃんが一番すごい!?
いや、でも、これはこれで可愛いぞ!!
相沢舞さんの声大好きです。


そろそろ開店!しかし、ソムリエがまだ来ていないようですね。

何で上半身裸なの!?
警察までついてきてるじゃないか!!

「ソムリエくんデッサンしたい、触ってもいいか?資料的な意味で…。」
ひおたん激写してるww
カメ子ちゃんも好きだなww

カメ子ちゃんは結局、帽子をかぶらずに働くみたいですね。
その髪型も可愛いぞ!!
「ヘンテコですよね。」
それはない!!
「普通に似合ってると思うぞ。」
「褒めても何も出ませんぞー。」
超可愛い!!
カントクが羨ましすぎる…!!


腐ガールちゃんはソムリエをお昼に誘いたいようです。
なぜ巨乳Tシャツなんだ…。

無事、ラーメン屋さんに誘うことが出来たようですね。
腐ガールちゃんめっちゃ食べてる!?

うまのほねへの帰り道、腐ガールちゃんの傘が壊れてしまいました。
定番の濡れ透けイベントですね。大好きです!!
ソムリエが突然服を脱ぎだし腐ガールちゃんに…!!


「なんともまぁ、不健全な…けしからん…実に、けしからん…。」
エロ本Gメンさんまさかの2週連続登場ww
「あれもこれも、実に不健全です!!」
資料なら仕方ないね!!

上半身裸の男が、幼い少女を肩車してデンキ街を歩く事案が発生!!
ええええ!?まさか下もなの!?えええ!?

女性が赤面しながらソムリエの体を撮影している…!!超羨ましいんですけど!!
ひおたん、先生、カメ子ちゃんは落ち着きなさい!!
ちゃんと下は穿いていてよかった…。

お巡りさんも大変だな…。

「全く…なんて…不健全な…。存在が不健全です!!歩く不健全図書です!!」
エロ本Gメンさん面白すぎるよぉ!!

そして、周りの女性陣はなんなの!?
俺の体も撮影して下さい!!俺もソムリエくらい鍛えてますから!!

「けしからん!!資料です!!提出しなければいけませんね!!」


なにがはじまるんです?

CHICHI Tシャツww少しは性癖を隠しなさい!!
猫ニャー!か、可愛くは…ううむ…。

ソムリエは服を脱いで猫の下に敷き、傘を差してあげ、その場を立ち去ります。
うまのほねに来たとき、上半身裸だったのはこのためだったんですね。
いやいや、家に戻って新しい服を着てきなさい!!すぐそこだろ!!

バイト帰りにホームセンターに寄り…。
あの猫ちゃん飼うつもりなのか!?
なんて、優しい男なんだソムリエ…。

だんだん猫が可愛く見えてきた…。

猫がいない!?

バイクに乗って連れて行かれる猫の姿が!
ソムリエは走って追いかけます。

何だこの世紀末は!!
「ヒャッハァーー!!」
まずは汚れた体を優しくシャンプーして、ドライヤーで乾かしてやるぜぇ!!
そして、極上のマグロ缶を腹いっぱい食わせて…
めっちゃ良い人たちなんですけど!!

そして、猫の飼育グッズを置いてその場を去るソムリエ…。
お前、イケメンだよ…。


つもりんは海雄が好きなライトノベルの作家さんらしいです。
オノミちゃんルートのシナリオも書いているのね!!ダイ・ハード2!?

「今、うまの事務所で挨拶してるんだって!行ってきなよ!」
「いえ、会いません…。死ぬほど会いたいですけど、それは職権乱用公私混同!!あくまで一ファンとして遠くから見守るそれが自分なりのファン活動です…!!」
おお、かっこいいじゃないか海雄!!

「カントク行きますか?」
「いや、俺はいい…。」
おや?カントクのようすが…

「みなさまー!おはようございますー。」
つもりん可愛いー!!

「カンちゃん久しぶりぃ!元気だった?」

つもりんは元うまのほねの店員だったようですね。
今日は、うまのほねの仕事を手伝ってくれるようです。

つもりんさんメイドさんみたいな服ですね!可愛いです。

カントクとつもりんは昔恋人同士だったようです!!くそぅ、羨ましい…!!

つもりんめっちゃ力持ち!?と思ったらこけたー!!
本を頭の上に乗せたまま片付けをしている…。
しかし、つもりんのドジっ子はそれだけにとどまりません。

「2時間かけて積んだタワーが!!巨大POPが!!看板が!!棚がぁー!!」

ひおたん真似しないでww
クレヨン○んちゃん大好きだなこの漫画(?)!!

「無理して運ぶなって、つもりんが昔、俺に教えてくれたことだったろう?」
あ、元カレ、カノっぽい…。
「ごめーん、なんか、昔思い出してちょっと張り切っちゃった…。」
「全く、世話の焼ける…。」

『去年まで、こういうのが好きな奴がいたんだよ。』第3話のクリスマスパーティの準備ときでしたっけ…。つもりんのことなのかな?

ひおたんと、つもりんが二人きりになっちゃいました…!
「この人、カントクの話になるとすっごい楽しそう…。きっと今でもカントクのこと…。」
ひおたんもカントクのことが好き…。うわーん!!羨ましすぎるぞ…!!

そして、つもりんがお帰りです。
「カンちゃんが元気そうで良かった…。また、来てもいい…?」
「別に…邪魔しないんだったら来てもいいが…。」
第3話でひおたんに言ったセリフと似てるかも…。


あはれ、海雄…。結局つもりんと話すことなく終わってしまいました。

皆でカントクの家に行くことに!!
「じゃあ、決定!皆でカントクの家へ行こう!」
「俺の都合は無視かよ!!」
「だって、カントク。また来ていいって言ってたし…。」


そして、いつだかのクリスマスパーティと同じ流れにww
「頼む…もう帰って…。」






ウマナミちゃん声可愛い!!







tag : デンキ街の本屋さん, アニメ, 感想,

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