スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「ログ・ホライズン 第2シリーズ」第6話『夜明けの迷い子』を見ました!

今回は、「ログ・ホライズン 第2シリーズ」第6話『夜明けの迷い子』の感想を書かせていただきたいと思います。

ネタバレを含む内容となりますので、ご了承いただける方は続きを読むから進んでください。




ログ・ホライズン 第2シリーズ 1 [DVD]ログ・ホライズン 第2シリーズ 1 [DVD]
(2015/01/28)
寺島拓篤、前野智昭 他

商品詳細を見る









アカツキちゃんは前回の最後で殺人鬼に殺されてしまいました。


トナカイのお面微妙に可愛くない…。
青い髪の獣人の女の子可愛かった!!俺と一緒にクリスマスを過ごしましょう!!


あれ?!殺人鬼も先の戦いで結構ダメージ食らってたみたいですね。
血が出るなら殺せるはずだ。


リーゼさんは清瀬出身なのですね。
「リーゼ様は貴族ではいらっしゃらないんですか?」
「ええ、違いますわ。小さな、普通の家の生まれです。」
上品な立ち振る舞いが素敵なリーゼさんですが、そうだったのか。

「私、何も知らないのですね。」
『違う、知らなかったのではない。知ろうとしてこなかった。クラスティ様のことでさえ…。』
これから知っていけばいいさ!ゆっくりとな!

「学校では私、優等生だったんです。大人受けが良くて、勉強も得意で、そうやって小器用に振る舞えば、みんな褒めてくれる。私、得意になっていました。そういう意味ではここに来てD.D.D.に入って良かったと思っています。いろんな人達に出会えて、自分がどれだけ狭い世界しか見ようとしていなかったのか気づかされて…。そうでなければ何か…すごく大事なものを見失ったままで、ずっといたかもしれません。激ヤバでしたわね。」
リーゼさん、学生だったんですね。高校生くらいかな?
ちょっと姫様に似ている気がします。そして、激ヤバ可愛い!!

資格なんていらないさ!姫様と友達になりたい人だってたくさんいるはずだぜ!!
「友だちになりましょう、レイネシア。私は冒険者ですけれど、よろしければ。」
やったー!!姫様も嬉しそう!!


「まさか、ここは…。」
リアルアカツキちゃん!?
「どこを目指しているんだろう…行く先ないのかもしれない。ただ、逃げようとしているだけだ。」

たどり着いた先は砂浜。
そこには、シロエもいます。

「何か、消えてった…。」
記憶の欠片なのか…。

「みんなの思い。」
「捧げられた記憶の欠片。もう一度立ち上がるために…。」

「アカツキは倒れちゃったの?そっか、僕もなんだよね。死んじゃった。」
「本当に散々なクリスマスイブだったな、主君。」
「失敗した、見込みが甘かった、信じきれなかった。その度に最善を尽くせなかった。成すべきことを成せなかった…。」

「…もう一度やろうと思う。」
「僕も、もう一度かな。」


「通り過ぎてきた…どこか静かな場所…。」
『もう消えちゃった…だけど、何かが見えた気がする、掴めた気がする…!だから、やるべきことがある。やらなければならないことがある!』
死んでいた間の記憶は消えているのか…。
何にせよ、再スタートですね!!

これをチャンスにと抱きつくヘンリエッタさん。
姫様も結局来たのねww
「あの…不躾なお願いだと思うが皆様に縋りたい。口伝を教えてくれないだろうか?あの殺人鬼を取り押さえたい。」
このメンバーの中で口伝を使える者って誰だろう。リーゼさんとナズナさんならもしかして…。

「口伝だけではなく、あいつを止める方法があるなら何でも教えて欲しい!」
シロエがアキバにいないことも、この場で話すのですね。

「出来るのかい?あんた一人で。」
「出来ない、一人じゃ出来ないんだ…。だから、助けて欲しい。助けて…下さい。」
「半分だけ合格というところですわね。我がD.D.D.によって確認されている口伝は8つ。ミ・ロードの許可はすでに得ています。アカツキさんに伝えるようにと。」
8つも知ってるのか…さすが大規模戦闘系ギルド…。クラスティさんには感謝しないといけませんね。

「ほんと、こんな所まで来て、中学生をやり直すなんて…。」
えええ!?リーゼさん中学生だったの!?可愛いんですけど!!


こちらはD.D.D.本隊。
「……ミ・ロード、退屈ですか?」
三佐ちゃんはクラスティさん大好きだな!!

三佐ちゃんの武器の調子が悪いようですね。ただ、性能には影響がないので放置しているようです。
「確か、災厄という名前でしたね。」
「ええ、煽りのフレーバーテキストも結構物騒なもので…。大丈夫そうです、お騒がせしました。」
なんか、嫌な予感?


こちらはロデリック商会の研究発表会会場かな?
サブ職業が料理人じゃなくても、料理を作れるようになってきた。良い兆候じゃないか!だんだん、現実に近づいてきてるのかな?

ゲームとリアルで性別を変えている人。
「以前もロデ研で人格が肉体に影響を受けているという報告をしたが、どうも声も影響されるようだ。現在女性の体を持つ冒険者であれば、その声は徐々に女性になっていく。たとえ、プレイしていたのが男性プレイヤーであってもだ。」
ええ!?それは良くないんじゃないか!?
だんだんと、現実の性別すら思い出せなくなっていくかもしれない。現実に戻りたいとすら思わなくなっていくかもしれない。

次の報告。
ヤマトが広くなってきている。
現実の大きさに近づいてきているのか…?

そして、最後の報告。
「フレーバーテキストは、アイテムの出自や特徴を解説する、ただの説明文に過ぎない。文字通り香りづけでゲーム的には何の意味も持たない。…そう、意味を持たないはずのものだった。だが、一部のアイテムについては、それが現実的な効果を持っていることが確認された。」
これ、三佐ちゃんの武器も…そういうことなのかな…。

「こんな現象が次々と偶然に重なるだろうか…、この世界は大規模な変化の途中にあると考えるべきではないのだろうか、大災害はまだ終わっていないのだ。」
衝撃の事実ですね…。


アカツキちゃんと姫様正座させられてる!?
「ソウジは手を引くって言った。二人次第だけどね。」
ちょっと意外かも、てっきり殺人者を地獄の底まで追い詰める気かと思った…。
味方の被害を防ぐためにやむを得ず、もしくは、怖い女の子に止められたかな?

アカツキちゃん、怒られていますね…。
周りを頼ろうとしなかったことに対してなのかな?
シロエに頼りきりだったから、シロエがいなくなって何もできなくなった。
シロエがアカツキちゃんをアキバに残した理由もそこにあるのかな?

『でも、あのとき、頑張ってる彼女のために動きたいと思った気持ちに偽りはない。だから…』
「力を借りたい。借りなきゃいけない。」
「ええ、それはもちろんです。私もリーゼさんも協力します。でも、それは誰に言わなきゃいけない言葉ですか?」
姫様に…?ぐわああこういう話はよく分からないんだー!!

「アカツキさんは…アカツキさんは友達です!」
「レイネシアは頑張ってる…から、助けたい!みんなを…みんなで…!その…友達…だから…。」

「分かりました。あの殺人鬼を仕留めましょう。策を練ります。私ももちろん、友達ですから。」
リーゼちゃん!!
うまくいったん…だよね…!!


ゴブリンが戦闘訓練を行う…。
敵も成長してきている…。これも大災害なのか…。

三佐ちゃんの武器が!?
アイザックさんが体を張って三佐ちゃんを逃します。
三佐ちゃんの腕が…クラスティさんが…。
「…ミ・ロード……」

え!?生き返る…よね…?


殺人鬼が持っていたのは、アカツキちゃんが欲しがっていた刀だったのですね。


直継からの定時連絡もとい、ラブコールがないみたいですね。
嫌な予感…ですか…何かが、変わってきている…。








tag : ログ・ホライズン, アニメ, 感想,

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

大和

Author:大和
どうかよろしくお願い致します。

最新記事
まとめ
2015年冬アニメ情報

2015年春アニメ情報
月別アーカイブ
カテゴリ
かうんとくん
検索フォーム
検索フォーム(google)
FC2のブログ内検索が不具合を起こしている場合はこちらを使って下さい。
ランキング


アマゾン商品一覧
RSSリンクの表示
リンク
このサイトはリンクフリーです。 報告も必要ありません。
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。