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「デンキ街の本屋さん」第10話『ワンダフル・チョコレート』を見ました!

今回は、「デンキ街の本屋さん」第10話『ワンダフル・チョコレート』の感想を書かせていただきたいと思います。

ネタバレを含む内容となりますので、ご了承いただける方は続きを読むから進んでください。



デンキ街の本屋さん 1 (コミックフラッパー)デンキ街の本屋さん 1 (コミックフラッパー)
(2012/10/12)
水 あさと

商品詳細を見る









『ワンダフルチョコレート』

バレンタインデーのチョコを作る気なのね。人でも殺しに行くのかと…。
それにしても時が立つのは早いものです。もうバレンタインデーなんですね。

「今年こそは…殺る…!」


つもりん!まさか、手伝いに来てくれたのか…!!

なんてことだ!?先生が死んでる!!
血が黒く酸化しているところを見ると、死亡してから時間が立っていますね。

「私…一人の…手に負える相手じゃ…なか…った…。」
食ってんじゃないか!!


「というわけで、つもりんのバレンタインデーお菓子教室はっじまっるよー!」
うまのほねの女の子勢揃いですね!

「今日はガトーショコラを作ります!」
おお!美味しそうーーー!!

「まずはチョコを細かく砕きます。」
「はぁー!死ねぇ!!」
チョコに向ける言葉じゃないからそれ!!

「そんなこともあるかと思って、すでに刻んであるチョコを用意しておきました。」
3分クッキングかよ!!

湯煎!
はい先生!直接チョコにお湯をかけちゃダメよ!

生クリームを角が立つくらいに泡立てます。
ひおたん泡立てすぎィ!!もはやアートだよ!!

「では、飾り付けのイチゴを洗って…」
「つもりん!大変ですぞ!!イチゴが跡形もなく消えてしまいましたぞ!!」
カメ子ちゃん小動物みたいだww
ボウルを頭にかぶる仕草が可愛い!!

「じゃあ先生ちゃん、新しいイチゴを買ってきてくれる?」

イチゴ結構高いよね…。

腐ガールちゃんのチョコ細工は海雄がモデルかな?

「次はいよいよクライマックスよ。命とられないように気をつけてね。」
料理は命がけ。

先生やけどするぞ!?
メガネが曇るだけで済んでよかったな…。


出来たーー!!

美味しそうだ…。

みんな、口の中のもの食べきってからお話しなさい!

「さぁ、作ったケーキを可愛くラッピングしましょう。」

全部食べたんかい!!

ってえええ!?ここどこ!?どこで作ってたの?!


『chocolate philosophy』

バレンタインデー当日かな?

「あのな!私の作ったチョコ、貰ってくれないか?!」
「え!?本当ですか!ありがとうございます!」
その場で食べるのか…。

「これから毎朝、僕にこれを作ってくれないか?」
ハードル高いww

ってまた妄想かよ!!

うおおお!?メタルラックの支柱が折れ曲がった!?

学生時代の先生ちゃん可愛いじゃないか…。

「海くん!じ、実は…海くんに…言えるかーー!!」
メタルラックの支柱を折り曲げる威力の頭突きが海雄に…。

「私はなんて臆病者なんだ!チョコも渡せないなんてー!!」
おお!言えた!!これはチャンス!!
「そ、そっか…今日はバレンタイン…。先生さん、もしかして僕にチョコを…」
赤面先生ちゃん可愛い!!
「自惚れるな馬鹿ぁー!!」
海雄憐れ…。さやかちゃん大好きだよ!!


カメ子ちゃんはカントクに渡すのかな…?
「私が渡しても、きっと困るだけですよ…。」
そんなことはないぞ!!チョコはいくつ貰っても嬉しいもんだ!!下さい!!

『隣の巨乳さん』読みたい…!!
エロ本買う時の渡し方だな…。

カメ子ちゃん可愛いのに…。
「変に深入りして傷つく位だったら、いっそ、見てるだけの方が幸せ…」
「とうっ!勝手に空気読めてるつもりで、始める前から諦めてどうすんの!困るから何よ!いっぱい困らせてあげればいいじゃない!」
「…ありがとうね、つもりん…。あの、つもりん…あの…ちょっとお願いが…。」
髪結ぶのか…!!

つもりんは渡せたのかな…?
『じゃあ私も、困らせにいこっかな。』

カメ子ちゃん可愛いーー!!


『飴色の部屋』

『あふれるカントクのホワイトチョコ』
いきなり下ネタ!?


『おい、先生。僕のキャンディ舐めろよ。』
こんなセリフ絶対言わないぞwwそして、先生はそれでいいのか…。

「腐ガールさん、先輩。バレンタインのお返しです。」
手作り?頑張るな!
「お二人のチョコ、美味しかったですよ。腐ガールさんのゾンビチョコ出来作でしたね!」

「先生のはありませんよ?」
えええ!?
「だって、チョコくれなかったじゃないですか?」
結局渡してなかったのかww

BUKKAKEは女の子にお願いします。

「腐ガちゃん!そこにゾンビが!!」
図ったな!?


カントクは形が残るものを渡したのか。
ギャンブルかもですが、カメ子ちゃんなら大丈夫ですね!

「これは、私の…宝物ですぞ!」
素敵な笑顔だ!!


「実はちゃんと持ってきてますよ…先生の…分…。」
さすが海雄!!


『眠れぬ夜につかまえた』

仕事終わったーー!!
「じゃあ、私達も帰りましょっか!」
カップルかよ!!

あらら、新しい入荷が入っちゃいました…。
「これから陳列…!?」
「ひおたんは帰っていいよ。俺と店長でやるから。」
そういえば店長いましたね…。空気すぎるww

「聞いちゃったから仕方ないです…。手伝いますよ…。」


カントクの奢りだからって買いすぎィ!しかも、ハーゲン…。

なんてこったい!?お店が閉まっちゃってます!これじゃ中に入れない!!


漫画喫茶かな…?入ったこと無いです。

「何で個室空いてないんですか?」
「今日は人気エロゲの発売日だからな。0時販売の帰りと朝から並ぶ人でいっぱいなんだろう…。」
隣の部屋からイカ臭い匂いががが…。

コーヒー持ってきたよ!
嫌な予感がする…。

バシャアア

「いいから、シミになる前に洗ってきな。ここシャワー室あるから…。」
「あ、はい。でも着替えが…。」
「ほら、俺の服。着ろよ。」


あんまりゴシゴシ洗うと変な感じになっちゃうよぉ!!


回想。
そっか、温泉で聞いた話。つもりんに伝えてたのか…。
「なのに、どうしていつも相談に乗ってくれるんですか…?」
「諦めたいから…かな。分かってるの、私、もう諦めないといけないって。でも、カンちゃん優しいから、諦めさせてくれないの…。ほんとひどい男よね!!」

「でも、私…まだ分かんなくて…。」
「大丈夫。だって、カンちゃんは……」


『カントクの匂いがする…。』


「カントクのこの服…臭いますよ。」
これはショック受けるww


すげぇ!!ソファってこうなるのか!!

「なぁ、ひおたん…。お前、無防備すぎんだよ。」
声が漏れちゃうからやめなさい!!
「無防備だったら、なんだって言うんですか。」
「…こうだよ。」
「だ、大丈夫です…。」
え?!マジで!?
「だって、私の知ってるカントクは…私の答えが出るまで、ちゃんと待ってくれる人です。」
…これは、何も出来ないな…。

3

『凄いびっくりした…!ちょっと怖かった…。カントクの馬鹿馬鹿ぁ…。眠れるわけな~い!』
そりゃ怖いよね…。ひおたん可愛い!!


翌日。
二人とも精魂尽き果てたか…。

「大丈夫かしら…あっ…」
いつの間にか仲良くなってる二人…。つもりんにとってこれはつらい…。


『一目見て何となく分かった。あの二人は、もう大丈夫だって…。私って、嫌な女…。人にアドヴァイスするふりして利用してただけじゃない…。』
諦めたいから…か…。つもりんは素敵な女性だと思うよ!うまのほねのみんなもそう思ってるさ!

『でも…。これでやっと、私…諦めきれる…。』










「私にもそんな頃があったわー」
う…重すぎる…。




そして、提供の映像と音楽のミスマッチさよ…。









tag : デンキ街の本屋さん, アニメ, 感想,

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