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「Fate/stay night-Unlimited Blade Works-」第10話『五人目の契約者』を見ました!

今回は、「Fate/stay night-Unlimited Blade Works-」第10話『五人目の契約者』の感想を書かせていただきたいと思います。

ネタバレを含む内容となりますので、ご了承いただける方は続きを読むから進んでください。




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また例の夢かな?

体は剣で出来ている。
血潮は鉄で、心は硝子。
幾たびの戦場を越えて不敗。
ただの一度も敗走はなく、
ただの一度も理解されない。
彼の者は常に独り 剣の丘で勝利に酔う。
故に、生涯に意味はなく。
その体は、きっと剣で出来ていた。

アーチャーの過去なのかな。
悲しい物語だ…。


「要するにこれ、あいつが英霊になった事件ってわけ?…なんて馬鹿。」
栄光とは無縁の人生だったのでしょうね…。


凛ちゃん朝の準備めっちゃ早くない?!朝ごはんは食べたの?

ちょっと甘いかもしれませんが、確かに士郎は裏切らないと思う。
というか、裏切るっていう発想自体持つことないと思う。

そういえばアーチャーは記憶がぶっ飛んでいるんでしたっけ。


士郎はアーチャーが使っていた剣に興味があるのか…!


葛木先生は3年前から柳洞寺に居候している…!?
それって、マスターの可能性があるんじゃ…。

一成は葛木先生のことを尊敬しているみたいですね。
確かに、ちょっと似ているかもしれない。

盗み聞きしていた凛ちゃんが入ってきました!士郎を食事に誘おうとしていたのかな…。
「生徒会長、兄貴分ついでに聞くけど、最近寺で何かなかったかしら?」
「一成、俺からも頼む。」
「な、何なのだお前たち…。」
何で胸隠すの?!確かに、士郎には前科があるけどww

葛木先生結婚するのか…。
奥さん超可愛いんですけど!!っていうか、もしかしてキャスター?!サーヴァントと結婚するのか!!いいと思います!!
あ、でも操られてる可能性があるのか…。葛木先生目が死んでるし…。


そうだね、葛木先生がマスターかどうか調べてみる価値はあると思います。やるなら早い方がいい。
「軽いガンドを撃つだけよ。もし葛木先生が一般人でも、2日風邪で寝こむ程度だし…。」
まぁ…その辺は仕方ない…。

「それも問題だろう。もし葛木がマスターだったら、そのまま戦闘になる。それじゃ話し合いにならない。」
士郎は話し合いで解決出来ると思っているのか…!?いや、話し合いで解決できるならそれが一番いいけど…。
自分の心配より、凛ちゃんの心配。


士郎には強化魔術がありますからね。竹刀でも無いよりはいいでしょう。

凛ちゃんアーチャー置いてきたの?!これから戦闘になるかもしれないんだぜ!?
「あいつとキャスターを合わせたくないのよ…。」
凛ちゃんが見たアーチャーの過去に関係があるのかな…?

待ち伏せの場所は廃ガソリンスタンド。なぜこんな民家もないようなところに建てようと思ったんだ…。

葛木先生がやって来ました!士郎目いいな…。


げえええ!!当たった!?
って言うことは葛木先生はマスターじゃない?!ごめんなさい!!

『忠告したはずですよ宗一郎。このようなことになるからあなたは柳洞寺にとどまるべきだと。』
マスターだった!!葛木先生ピンピンしてるな…直前でキャスターが守ったのかな。
キャスターの口ぶりからすると、葛木先生は操られてはいないような気がする…。


キャスターさん素顔見せて!!

出てきた士郎だけでなく、凛ちゃんも見られてた?気配を感じたってやつ?
セイバーが葛木先生は凄いって褒めてましたものね。

「葛木、あんたキャスターに操られてるのか?」
えええ!?直接聞くの!?
ゲームで選択肢があったら一番選んじゃいけないやつでしょそれ!!

「五月蝿い坊や、殺してしまおうかしら…。」
キャスターさんもお怒りです。


キャスターが街中の人間から魔力を集めていること自体は知らなかったみたいですね。
「だが衛宮、キャスターの行いはそう悪いものなのか?他人が何人死のうが私には関わりの無いことだ。私が生きていることを彼らが問題視しないように。私は聖杯戦争に関与しない。キャスターが殺し、お前たちが殺しあうのなら傍観するだけだ。私はお前たちの戦いになんの責任も負わないし、お前たちも私の命に責任を負う必要はない。」
達観してるな…。

「では好きにしろ、キャスター。生かすも殺すもお前の自由だ。」
やはり、操られてはいないみたいですね。むしろ、キャスターが葛木先生の指揮下にある感じ…?

「そうか、ではここで死しても構わぬのだな?キャスターのマスターよ!」
凛ちゃんがキャスターを足止めして、セイバーがマスターを狙う。いいコンビネーションじゃないですか!!

キャスターの攻撃をものともしないセイバーが凄い…。

そして、葛木先生のふところへ…!!


えええ!?セイバーの一撃を止めおった!?
蹴り足ハサミ殺し…これ自体は実際に存在する技ですが…。
葛木先生はセイバーの見えない剣を完全に見きったのか…。

「侮ったな…セイバー!!」
魔術と武術の組み合わせ…。

隙がなさすぎてセイバーが踏み込めない!

何だこの武術?!
近接最強?のセイバーを押してる…。

「マスターの役割が後方支援と決めつけるのはいいが、例外は常に存在する。私のように前に出るしか能のないマスターもいるということだ。」
いや…かっこいいよ葛木先生…。

「マスター。セイバーには私が手を下します。あなたは残ったマスターを。」
信頼しあってるな…。あながち結婚の話も嘘ではないのか…?


「俺が倒れたら…遠坂が死ぬ…!それは駄目だ。」
自分より他人を心配する男、それが士郎なんですね…。

「武器だ…戦うための武器がいる…。強い武器が…あいつが持っていたような…強い武器が…!!」

魔術でアーチャーの武器を創った?!

いや、それにしても強いぞ!?


「待て、ここまでだ。引くぞキャスター。」
まぁ、柳洞寺で戦ったほうが有利ですからね。アサシンもいるし。


凛ちゃん怒ってらっしゃる…。
投影魔術…?

「外見は似せられるけど、中身は空っぽだったんだ。だから、自分でもさっきのことは驚いてる。」
強化よりも投影の魔術の方が難しいのかな…?


何だここ!?何だこの虫!?

慎二…。
もしかして、「手の空いているサーヴァント」ってこのナンパ野郎なのか?!

「手っ取り早く殺しまくってさぁ、じゃんじゃん魂を食べて強くなってよ!」
腕一本折るくらいじゃ駄目みたいですね…。

ナンパ野郎、肩に手を乗せられて怒るかと思った…。腕切り落としたり。

「慎二、お前は聖杯というものを理解していない。聖杯が欲しいのなら、他のマスターなど放っておけ連中は所詮生贄にすぎん。先に抑えておくべきものがある。」
めっちゃ詳しいですね…。

「まぁ、お前の気持ちは分からんでもないが…。復讐は気持ちがいい。快楽を求めるのは人の証だ。するべきことを済ませたなら、お前の遊びにも付き合おう。」
確かに、快楽は素晴らしいものです。  このキャラ、なんか、ラスボスって感じがする…。


この謎の男の望み…とは。
「俺は豪勢なものを許す。装飾華美などもっとも愛でるべきものだ。だが、余分なものに与える意義など無い。」

人を剪定するつもりなのか…この男は…。
















tag : Fate/stay_night-Unlimited_Blade_Works-, フェイト, アニメ, 感想,

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