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「ガンダムビルドファイターズトライ」第12話『未来へ羽ばたくために』を見ました!

今回は、「ガンダムビルドファイターズトライ」第12話『未来へ羽ばたくために』の感想を書かせていただきたいと思います。

ネタバレを含む内容となりますので、ご了承いただける方は続きを読むから進んでください。





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パーフェクトガンダムⅢ レッドウォーリア
その実力の程とは…!!


OP!限界なんてなーい♪


「三代目メイジン・カワグチ。ガンプラファンのカリスマ、カワグチの名を受け継ぐ男…。」
「名人の称号を持つ男。」
「ガンプラバトル世界選手権三連覇の偉業を果たし、殿堂入り…。」

名人じゃなくて、メイジンっていう名前だったんですね!
めっちゃすごい人じゃないですか!?殿堂入りという名の出禁にまでなってるとは…。


アメージングレッドウォーリアそれがメイジンの使う機体。

「笑止、今の君の実力で世界選手権に出ようなどと…。」
「無理だっていうのかい?だったら、試させてもらうぜ!」

ビームって撃ち落とせるものなの?!


アドウ・サガが本気を出そうとしたその時…
「強制終了?!」

止めたのはガンプラ学園の監督みたいですね。
「うちのメンバーをあまりいじめないで欲しいな、メイジン。」
「ならば手綱を引き締めておくことだ。相手に敬意を払わず、傲慢な戦いをするものを私は好まん。」
メイジンさんかっけええ!!

セカイはアシムレイトで倒れてしまったみたいですね。

「ユウくん、手伝って!」
ユウ…マ…?そうか、長い間勝ちたいと思っていた因縁の相手に負けたんですものね…。それはショックを受ける…。
まぁ、少しの間一人にしておこう。


『負けた…また負けた…。何が約束を守るだ…失ったものを取り戻すだ…。僕は…僕は何一つ…何も…。』


アドウも、あのままレッドウォーリアと戦っていたら負けていたんでしょうね…。
「超えてやるさ、野郎がどでかい山なら、それより高く跳ぶだけだ…!」

金髪の人高校生だったの?!てっきり、コーチか何かだと思ってた…。


ビルドバーニングガンダム…壊れてしまいましたね…。どうやって治そうか…。
「ラルさん、セカイくんのことお願いしていいですか?私、ちょっと出てきます。ユウくんを探しに行くんです。」


メイジンじゃないか!?バイクかっけえ!!
「自分のガンプラを置き去りにするとは、ビルダー失格だな。」

ユウマのお姉さん…世話になってる…。
前作のヒロインですよね。そのうち登場するのでしょうか。

「乗り給え。問答無用だ。」


「あれは…ユウくん…。メイジン・カワグチとどこに…。」
「彼のことは三代目に任せておきなさい。」
フミナちゃんの憧れの人だ!!

「私の名前はレディ・カワグチ、カワグチの名を継承する女よ。」
結婚してるってわけではないんですよね…多分。
美人な人です。

まぁ、レディの方は6年前のことなんて憶えてないよね…。

「おせっかいなのよ、三代目は。ガンプラを楽しめなくなってしまった人を放っておけない人なの…。彼のことは心配しなくていいわ。それよりもあなたは、自分自身の事を考えたほうがいいわね。今のあなたには、ガンプラビルダー、ファイターとして決定的に足りないものがある。」
精神的なものかな…?

「私は口下手で、説明するのも苦手。だから、バトルでしか教えられないの。どう?やってみる?」
かっこいい!!けど、現実においては、こういう見て覚えろ、体で感じろみたいなのは得意ではないです…。
レディが持っているのはSDガンダムじゃないか!!


「あ!?メイジンだ!!」
「メイジン・カワグチよ!!」
やっぱり有名人なのですねww

「店長、バトルシステムの使用許可をいただきたい。」
「はい、喜んで!あの、メイジン、よろしければ…。」
「サインは後で書く。」
かっけええ!?女の子顔赤くなってるじゃないかww

「すげぇ!!」
「受け答えも三倍はええ!!」


「ラボでのバトルを見ていたのなら、分かるはずです。メイジンと僕とでは勝負になりませんよ。」
「聡明な意見だ。しかし、見方によっては戦う前から逃げているとも受け取れる。」
「そんなつもりじゃ…!!」
「ならば、ハンディをやろう。君は私のアメージング・レッドウォーリアを使うがいい。私は、君の作ったガンプラで戦おう。」
レッドウォーリアの渡し方すげぇ!!スーッといったなww
そして、自分のガンプラを相手に使わせるのも凄い。俺なら、触られるのも嫌かもしれない…。

「安心したまえ、ダメージ度はCに設定しておく。」
「なんですかそれは、僕をからかってるんですか?!」
「そうだ、遊ぶのだ。真剣に…心から…!!」
うおおお!!メイジンさん好きです!!


アドウ戦で負ったダメージはそのままなのか…。
メイジンは圧倒的に不利な状況ですが…。

「ほう?ダメージを受けている割にはいいマニューバをする。さすが、アーティスティックガンプラコンテストの優勝者の機体。…アメージング・レッドウォーリア…客観的に見てもいい機体だ。自画自賛に値する…!」
うむうむ、気持ちは分かるぞ…!!

メイジンはライトニングを使って、ユウマの攻撃をことごとくかわしていきます。
「これほどの機体を作っておきながら…歯がゆいぞコウサカくん!!」

「やはり、聡明だ…。機体特性を理解し、相手の戦力を読み、様々な戦術の中から状況に合わせて、最善を選ぼうとしている…。だがそれは、負けないための戦い…!!後ろ向きなのだよ!!」
「そんなこと…!!僕はベストを尽くしている…!!」
「君の言うベストとは、自分自身が勝手に設定した限界だ!!」
「そんなことはない!!頑張ってきた、ずっと…ずっと頑張ってきたんだ…!!」
「頑張るという言葉を慰めに使うな!その言葉は、他者に送るエールのはずだ!!ベストを尽くした、頑張ったという言葉を呪詛のようにくり返し、君は自分を甘やかしている…!!あえて言おう!!ガンプラに、限界はない!!」
メイジン…いい指導者じゃないか…。


「ガンプラの性能ではなく、ファイターとしての技量でもなく、僕の心の問題…。僕の心が弱いからライトニングをこんなにしてしまったのは…僕自身…。」
「コウサカくん…」
「良かった…。僕にはまだ改善する余地がある…。自分で作った限界を突破し、自分を変えることが…!強くなることが出来る…!」
「…険しい道程だ…。しかし、進む価値はある。」
「メイジン、もう一度バトルをお願いします!!」
「何度でも付き合おう!ただし、閉店時間までだ。」

ユウマは指導者に恵まれているな!
メイジンもガンプラバトルが大好きなのでしょうね!!


一方、フミナちゃんとレディ。

ウィニングガンダム…自らの体を武器として扱うことも出来るのか!!トリッキーだなww

「自分で作った武器も満足に扱えないなんて、なんて見苦しいガンプラ!!」
自分自身の過去と重ねているのか…?

「これで分かってもらえたかしら?あなたに足りないものが。もし分からないというのなら、全国大会を辞退することを進めるわ。」
それにしても口下手すぎィ!!下手したら逆効果になるぞ…。

「そうか、私は…!!」


セカイだけは常に前を向いているんですね。
しかし、セカイの技術ではビルドバーニングは治せない…。これは、イオリ・セイ登場フラグでは…!?

「グズグズなんてしてらんねぇ!!アドウ・サガ…強かった!!すごかった!!あんなすげぇやつが全国大会にはいっぱいいるのか!!ワクワクしてくるぜ!!」

どなた?!
銀髪の美少女。
「綺麗ね…綺麗ね、あなたのガンプラ。」









「たのんます!ワイをここに入れてくれ!!無理を言うてることは承知の上や!せやけど、ワイにはどうしても戦わなあかん男が居るんや!!」
ミナトも少しずつ成長してきているのですね。



















tag : ガンダムビルドファイターズトライ, アニメ, 感想,

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