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漫画 「東京喰種」第14巻、137話『溢花』、138話『屍爛』、139話『畏錯』を読みました!

今回は、漫画 「東京喰種」第14巻、137話『溢花』、138話『屍爛』、139話『畏錯』の感想を書かせていただきたいと思います。

ネタバレを含む内容となりますので、ご了承いただける方は続きを読むから進んでください。



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第137話『溢花』

宇井さん…男性だったんですよね…。衝撃でした…。

宇井さんを吹き飛ばした後、梟は篠原さんの元へ。
篠原さんの足が…。

「お・そ・ろ・い」
オリジナルは悪趣味な奴だぜ…。


回想。
什造が警官の耳を破壊した事件の直後ですね。

「―なんべん言えばわかるんだ!!その滅茶苦茶なおしゃれは最悪目を瞑る…。だが、他人を…一般の方々を傷つけるようなマネは絶対にいかん!!」

「「あの目」で見るから。アカデミーの候補生時代も、良い人ぶった奴らが「あの目」で僕を見てたです。みんな殺してやりたい。」
確かに、什造が猫を殺していると勘違いしていたのは本当に申し訳なかった…。

「わかった!それなら一つ約束だ。今度誰かに腹が立ってなにかしようとしたときは、まず私に同じ事をやれ!…いいな?」
「いいですよー。」
いいのか!?う…うん…。


喰種や人に、酷いことをしてしまうのは、什造が純粋だから…。篠原さんはそう考えていたのかな?


第138話『屍爛』

金木くんは気絶していたのか。
そして、そこにヒデはいなくなっていた…。

傷は治り、口の中には甘い血の味。
実は生きてるってことない?ないか…ないか…。


金木くんが進んでいくとその先には…有馬さんが。

有馬さんの足元にはおびただしい量の喰種の死体が…。
ブラックドーベルや魔猿のメンバーたちですね…。

そして、次は…金木くん…。


什造…必死になって篠原さんを助けようとしていますね。
大分印象が変わったかも…。

しかしそれでも刃が立たず。
「…まったく、捜査官の鑑だね。鈴屋ボーイは。」
うおおお平子さん!!かっこいいです!!

「皆さんクインケが…。ンン…郡ボーイ…、マインドなき今、己の魂こそが我が最大の武器…。」
ボーイ…!!ボーイ…!!

しかし、援軍が到着した今でも勝てる気はしません。有馬さんが到着するまで待つしかない!!


139話『畏錯』

金木VS有馬戦
有馬さん強すぎる…!!こんなのもう戦いですらない…。

金木くんでもクインケを一つ破壊するのが精一杯…ですか…。











tag : 東京喰種, 漫画, 感想,

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