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「艦隊これくしょん -艦これ-」第7話『一航戦なんて、大ッッキライ!』を見ました

今回は、「艦隊これくしょん -艦これ-」第7話『一航戦なんて、大ッッキライ!』の感想を書かせていただきたいと思います。

ネタバレを含む内容となりますので、ご了承いただける方は続きを読むから進んでください。





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(2015/03/27)
上坂すみれ、藤田咲 他

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新たな作戦命令が!
提督も、上層部の命令を受けて行動しているんですよね、多分。


ヲ級ちゃん!!可愛いです!!
仲良く慣れたらいいのにな…。


OP!
「海色」の歌詞を聞く限り、如月ちゃんは復活してくれそうな気がしてきました…!!


「北上さん!左!」
「ほーい!」
何だ、この避け方ww

「邪魔よ!そこの元戦艦!!」
加賀さんと、瑞鶴ちゃんは相変わらず仲が良くないみたいですね。
加賀さん元戦艦だったの!?

(戦艦として建造されていた加賀さんですが、ワシントン海軍軍縮条約に従い建造が中止、一度は解体されましたが、
関東大震災によって損傷を受け破棄されることとなった「天城」さんに代わり、空母として改造されることになったようです。)

「瑞鶴さん!魚雷!」
「チッ…!!」

魚雷が命中しそうになった瑞鶴ちゃんを庇って加賀さんが…!!


轟沈しなくてよかった…。
加賀さん、何だかんだ言って優しいじゃないか!!知ってたけどね!!
「私のミスです。旗艦なのに、的確な指示を出せなくて…。本当にすみません!!」
「いえ、遭遇戦になったのは事故のようなもの。そこで出過ぎて被弾したのは私の失態です。面目次第もありません。」
「かっこ…つけないでよ…。あんたは私の代わりに被弾したんじゃない…。一番悪いのは油断して出過ぎた私なのに、どうして責めないのよ!!」
ううむ…、確かに、そうなのかも知れないけど…。
瑞鶴ちゃんは既に反省してるし、みんな戻ってきてくれたんだから万々歳だぜ!!
でも、こういう場合怒った方が瑞鶴ちゃんの気が楽になるのかな…。

「勘違いしないで、あなたが、あの無防備な体勢で被弾したら恐らく轟沈していたわ。でも、私は被弾箇所を選べたし、それで沈まずに耐える自信もあった。それがたとえ五航戦でも提督の大事な戦力を失うわけにはいきません。私は、あの絶望的な瞬間に見えた、僅かな希望に賭けただけ…。そして、勝ったわ。」
加賀さんかっけえ!!


高速修復剤不足しているのか…。それは、仕方ないね…。

「加賀も、この様子では絶対間に合わないわ。どうする?MO攻略本隊は今頃出発しているはずよ。」
「私が参ります。」
翔鶴さん!!いいんじゃないかな!!瑞鶴ちゃんも元気になってくれるかも…!!


吹雪ちゃんはよくやってると思うよ!!落ち込む必要ないさ!!

瑞鶴ちゃんも、同じ状況になったら、加賀さんを庇ってくれたと思うな。


長門さん被ってる!提督と被ってるよ!!
意地でも、提督を映さない、喋らせない!!いいと思います!!

提督は、翔鶴ちゃんを第五遊撃部隊に入れるかどうかを吹雪ちゃんの判断に任せます。
第五のことを一番分かってるのは、多分、吹雪ちゃんだものね。
「やれます!!」
おうよ!!作戦成功させようぜ!!

深海悽艦についての懸念…?


他の鎮守府との合同作戦なのか!!
第五遊撃部隊も出撃です!!


「そろそろ出撃している頃ですよね。」
「そ、そう?私は時に気にしなかったのだけれど…。」
「大丈夫、あなたが守った子たちですもの。きっと戦果を上げてくれるでしょう。」
赤城さんと加賀さんの会話で幸せになる…。

「それにしても、あの子達に感謝しないとね。久しぶりですもの、あなたとのこういう時間は。」
「な、何を言うの…///」


吹雪ちゃん、何だかんだ言って信頼されてるじゃないか。

深海悽艦が、暗号を傍受している…。
これは、なんらかの対策が必要になってきますね…。


別鎮守府の祥鳳さんが敵の攻撃を受けて大破!?


こちらも、敵艦発見です!開幕爆撃!
一番厄介な空母ヲ級ちゃんを中破しました!

「それでは、私達は残敵の掃討に向かいましょう。ただし、空母お二人はこのまま戦地MOに向かって夕張さんたちの支援隊に追いついて下さい。あと、再度合流できるまで、無線封鎖を徹底しましょう。」


敵の待ち伏せです!
翔鶴ちゃんが中破?大破?
一発轟沈の世界怖い…。

敵は…ヲ級フラグシップ!?
さっきよりも厄介じゃないか…。

「瑞鶴…私を置いて逃げなさい…!!」
「そんなの、できるわけない!!」

無線は敵に傍受されているので、助けを呼ぶことは出来ない…。
大ピンチです…。


敵がこちらの作戦を全て知っているのならば、一回の襲撃で終わるはずがない…。
むしろ、もっと強力かつ多数な部隊を待ち伏せさせているかも知れませんね。


轟沈しないで…。

吹雪ちゃんたちにつけていた直掩機!?
追い付いてきてくれたのか…!!

ぎゃああ、ヲ級の目に直撃した!?これは痛いどころじゃない…。

重巡リ級が、ヲ級ちゃんを庇った…。
表情などを見るに、彼女たちにも感情はありそうですね…。
感情があるなら目的もあるはず…。

ヲ級ちゃんは撤退。
勝利判定Aってところでしょうか。


「やりましたね。あの子達。」
「はい、でも、それほど驚くことでもないのかもしれません。だって、みんな優秀な子たちですから。」


ED!




次回!『ホテルじゃありませんっ!』
大和ちゃん!!ついに…!!
大和ホテルって、どエロいです…。




tag : 艦隊これくしょん, 艦これ, アニメ, 感想,

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