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「戦姫絶唱シンフォギアGX」第6話『抜剣』を見ました!

今回は、「戦姫絶唱シンフォギアGX」第6話『抜剣』の感想を書かせていただきたいと思います。

ネタバレを含む内容となりますので、ご了承いただける方は続きを読むから進んで下さい。











キャロルちゃんのお父さんの格好、『武装錬金』の『キャプテンブラボー』に似てる気がする…。

「パパはね、世界の全てを知りたいんだ。人が人と分かり合うためにはとても大切なことなんだよ。」
これが…、キャロルちゃんの戦う理由なのか…?


OP!


うっひょおお!!調ちゃん全裸最高ーー!!

「男共は見るな!!」
ひっ、ごめんなさい!!

「!?なななな、なんで私まで!?」
「あぁ、ごめん。つい勢いで…。」
響ちゃんが男らしいから?それとも、嫉妬…?


「モニターから目を離したままでは戦闘管制が出来ません!!」
調ちゃんの全裸が見たいわけじゃないんだ!これは、仕方なくなんだ!!
「何、その必死過ぎるボヤきは!」


翼ちゃん、クリスちゃんの戦闘開始です!!
先週のEDだ!!

「プロジェクト イグナイトは、破損したシンフォギアの修復に留まるものではありません。出力を引き上げると同時に解剖器官の分解効果を減衰するようバリアフィールドの調整を施しています。」
なるほど!もう、並大抵のことじゃ分解されないってわけですね!!


「ふっ、ちょせえ!」
クリスちゃんの攻撃がミカちゃんに直撃!やったか!?

「面目ないぞ。」
「いや、手ずから凌いでよく分かった。俺の出番だ。」
キャロルちゃん…。


ミカちゃんは撤退。
ここは、キャロルちゃんが一人で戦うようです。

一番強いのでしょうね…。
「その風体で抜け抜けと吠える。」
「なるほど、なりを理由に本気が出せなかったなどと言い訳されるわけにはいかないな…。ならば刮目せよ!!」


ハープ…?
「アウフヴァッヘン!?」
ええええ!?まさか、キャロルちゃんもシンフォギア装者!?

「まさか、聖遺物の偽造!?」
「ダウルダヴラのファウストローヴ…!!」
エルフナインちゃんちょっと何言ってるか分かんないっす…。


キャロルちゃんのインナーちょっと可愛い…。
胸が大きくなった!?


「これくらいあれば不足はなかろう…。」
何故自分の胸を揉むんだ!?


「大きくなったところで…!!」
「張り合うのは望むところだ!!」
大事なのは感度だ!!


強すぎる…。
「歌うわけでもなく、こんなにも膨大なエネルギー…一体どこから…。」
「"思い出"の消却です。キャロルや自動人形の力は"思い出"という脳内の電気信号を変換錬成したもの…。造られて日の浅い者には力に変えるだけの"思い出"がないので、他者から奪う必要があるのですが、数百年を永らえて相応の思い出が蓄えられたキャロルは…」
「それだけ強大な力を秘めている…!!」

「力へと変えた"思い出"はどうなる?」
「燃え尽きて失われます。キャロルはこの戦いで結果を出すつもりです。」


全ての元素を操り攻撃するキャロルちゃんに、翼ちゃんとクリスちゃんは成すすべなく倒れます。
「イグナイトモジュールの可能性はこれからです。」


「ふっ…、タマを隠しているなら見せてみろ。俺はお前らの全ての希望を打ち砕いてやる。」
なんでみんな意味深なセリフ言うの!?タマを砕かれたら希望もなくなるな…。


「付き合ってくれるよな?」
「無論、一人で逝かせるものか!」

「「イグナイトモジュール!抜剣!」」


ギアが体に突き刺さった!?


「御存知の通り、シンフォギアシステムにはいくつかの決戦機能が搭載されています。」
「絶唱と」「エクスドライブモードか…。」
「シンフォギアには、もう一つ決戦機能があるのをお忘れですか?」

響ちゃんの暴走…!?
「暴走を制御することで、純粋な戦闘力へと変換錬成しキャロルへの対抗手段とする。これが、プロジェクトイグナイトの目指すところです。モジュールのコアとなる『ダインスレイフ』は伝承にある殺戮の魔剣。その呪いは誰もが心の奥に眠らせる闇を増幅し人為的に暴走状態を引き起こします。」
「それでも、人の心と叡智が破壊衝動をねじ伏せることが出来れば…!!」
「シンフォギアは、キャロルの錬金術に打ち勝てます!」


『あのバカはずっとこんな衝動に曝されてきたのか…!!』


ダインスレイフは心の闇を引き起こします…。
「お前が娘であるものか、どこまでも汚れた風鳴の道具にすぎん。」
風鳴やつひろは…、一体何を思ってこの台詞を吐いたのでしょうか…。


二人が闇に飲み込まれてしまう…!!
「だとしても信じてあげて下さい。翼さんとクリスさんを…。」


「一人ぼっちが、仲間とか友達とか先輩とか後輩なんて求めちゃいけないんだ…!でないと、でないと…!残酷な世界がみんなを殺しちまって、本当に一人ぼっちとなってしまう…!!」

そんなクリスちゃんの手を掴む人物が…

「…すまないな、雪音の手でも握ってないと底なしの淵に飲み込まれてしまいそうなのだ…。」
「お陰でこっちもいい気付けになったみたいだ…、危うくあの夢に溶けてしまいそうで…。」
うわあああちょっと感動した…!!


しかし…
「不発…?」
「装者、モジュールの使用に失敗!!」


「僕の錬金術では、キャロルを止めることは出来ない…。」
「大丈夫。」
「ギアも可能性も二度と壊させやしないから…!」


キャロルちゃんの召喚したアルカノイズが街を襲い始めます…!!
「うおおおおお!!」
「…ようやく揃うか。」

「イグナイトモジュール、もう一度やってみましょう!!未来が教えてくれたんです、自分はシンフォギアの力に救われたって…。この力が本当に誰かを救う力なら、身に纏った私たちだってきっと救ってくれるはず!!だから強く信じるんです!ダインスレイフの呪いを破るのは…!!」
「いつも一緒だった『天羽々斬』…。」
「私を変えてくれた『イチイバル』…!」
「そして、『ガングニール』!!信じよう!胸の歌を!シンフォギアを!!」


「「「イグナイトモジュール!抜剣!!」」」
仮面ライダーみたいだww


「呪いなど斬り裂け!!」
「撃ち抜くんデス!!」
「恐れずに砕けばきっと…!!」


『未来が教えてくれたんだ…、力の意味を…背負う覚悟を!!だからこの衝動に塗りつぶされて…!!』「「「なるものかあああ!!」」」


始まる歌 始まる鼓動 響き鳴り渡れ希望の音♪

響ちゃんの声かっけええ!?
全体的にトーンが低く、悪役っぽい歌になっていますね!こういうの好きだよ!!


検知されたアルカノイズは約3000体!!
「たかだか3000!!」

強い!強いぞイグナイトシンフォギア!!


「ヘソ下辺りがむず痒い!!」
キャロルちゃんも戦闘に加わります。だからエロいよ!!


『それでも響は、傷つけ傷つく痛みに隠れて泣いている…。私は何も出来ないけれど、響の笑顔も、その裏にある涙も、拳に包んだ優しさも全部抱きしめてみせる…だから!』「負けるなあああ!!」


響ちゃんかっこいい…。


「勝ったの…?」
「デスデス、デース!!」


「キャロルちゃん、どうして世界をバラバラにしようなんて…」
「忘れたよ、理由なんて…。"思い出"を消却、戦う力と変えた時に…。」
一番大事な思い出じゃないか…。
だから、忘れたくない思い出をエルフナインちゃんに…?

最初は、エルフナインちゃんこそがオリジナルだと思ったんですけれどエルフナインちゃんには性別がないもんね…。


「その呪われた旋律で誰かを救えるなどと思い上がるな…。」
そんな…!!自殺しやがった…!!

ぐわあああ友達になりたかった……。



そして、ここからが計画の真の始まりなのか…?

「呪われた旋律…、誰も救えない…。そんなことない。そんな風にはしないよ、キャロルちゃん…。」



ED!














tag : 戦姫絶唱シンフォギアGX, アニメ, 感想,

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