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「アイドルマスターシンデレラガールズ」第17話『Where does this road lead to?』を見ました!

今回は、「アイドルマスターシンデレラガールズ」第17話『Where does this road lead to?』の感想を書かせていただきたいと思います。

ネタバレを含む内容となりますので、ご了承いただける方は続きを読むから進んでください。











『FREMIERE』
「上からのお達しなんです…。」
「次は、化粧品メーカーとのタイアップで高級感ある大人路線で行くって…。」

カリスマギャルでやってきた城ヶ崎美嘉ちゃんにいきなりの路線変更指示。
売れてるアイドルはそのままの路線でいいと思うんだけどな…。


美嘉ちゃんのトレーニングシューズってボロボロなんですよね。
今までの努力が伺える…。


OP!


あ、大人路線の美嘉ちゃんも可愛い…。


今西部長って実は社長だったりしない…?

ヒール高けぇ!?美城常務は考え方を変える気はないみたいですね。
「美しい城にはそれに見合うお姫様を。私はそう考えています。」


事務所移籍ってのもいろいろあるのでしょうね。
一体どうすれば…。


プロデューサーの靴もすり減って汚れてる…。

『とときら学園(仮)』(仮)好きだなww

週一のレギュラー番組らしいです!これは嬉しい!!
とときんも出てくるのかな!?

「でも、今の会社の状況で、バラエティ番組の企画を通すの大変だったんじゃないですか?」
「歌やダンスだけでなく、アイドルの個性を出せるバラエティ番組も大事だと思ったので。」
かっこいいじゃないかプロデューサー!

出演アイドルは、十時愛梨、諸星きらり、赤城みりあ、城ヶ崎莉嘉!やったー!!十時ちゃん!!

「にょわー☆可愛い子がいっぱいだにぃ☆」
うおおおお!!市原仁奈ちゃんと佐城雪美ちゃん櫻井桃華ちゃままでいるじゃないか!!
ありがとうプロデューサーさん!!ありがとう!!


他にも、龍崎薫ちゃん、佐々木千枝ちゃん、古賀小春ちゃん、福山舞ちゃんがいますね!
モバマス年少組って感じです!!


「今の状況をよく思っていないのは私たちだけじゃありません。気持ちを同じくする他の部署とも連携していくことが必要だと考えてのことです。」
美城常務が嫉妬してプロデューサーをクビにするってことはないよね?!


みりあちゃんの家とお母さん初めて見た…。
アパート暮らしなんですね。

「ただいまー!あのね、お母さん。私、今日…」
赤ん坊が泣き出してしまいました。話は聞いてもらえず…。

「お母さん、私、テレビのお仕事…」
「ごめんね、後で聞くから。」


莉嘉ちゃんの学校。
「つってもどーせ、ガキ向けの子供番組だろ。なんたって城ヶ崎はガキだからな。」
うるせぇ!ガキの癖に何言ってんだ!!
みんな中学1年生です。

「はぁ?ガキなのはアンタたちの方でしょ?」まぁ、莉嘉ちゃんはもう仕事してますからね…。
「「そーよそーよ!!」」
「何で俺たちがガキなんだよ!」
「林間学校の時も、私よりカブトムシ獲れなかったからに決まってるじゃん。」
基準そこなの!?

「ガキじゃないってんなら証拠見せてみろ!」
マジかよ…、全国放送でそれはヤバイって…。
同人誌のネタにとっておきな!!

「いーよ!やってやろうじゃん!テレビで私がセクシー派カリスマギャルだってことたっぷり見せてあげるから覚悟しときなさい!!」


「せっかく貰ったこのお仕事、頑張るでごぜーます!まずはこれを着て、園児の気持ちになるですよ!」
仁奈ちゃんめっちゃ似合ってるなww

って園児服じゃないか!!とときら学園って幼稚園かよ!!

「うーん、いいじゃなーい。あ、いいじゃなーい!!」
やべぇ、みんな似合ってる…。可愛い。


「十時と」「きららの」「「とときら学園♪」」
愛梨先生の胸に飛び込みたい…。

「この番組は、視聴者から寄せられたお悩みを教室のお友達と解決していくお助けバラエティだよ☆」
「どんな悩みも、ひと肌脱いで解決しちゃいまーす♪」
うむ、脱いでもらおうか…。


次は自己紹介!
莉嘉ちゃんの元気がありません。そりゃあそうですよね…。
自分のイメージとは大きくかけ離れた仕事。ある意味、美嘉ちゃんと同じなのか…。


「あ、あたしもバッチリだったよ!大丈夫、余計な心配しないで。うん。何いってんの!こっちは私たちに任せてそっち頑張って。」


美城常務のやり方でも、プロデューサーのやり方でもこの先、意にそぐわない仕事は出てくると思う。
というか、どんな仕事にだってそういうことはありますね…。
そんなとき、俺はどうするだろう…。とりあえず従ったふりをしといて、上司よりも偉く…仕事ができるようになってから、上司のやり方が如何に間違っていたかをゆっくりと行動で教えるかも…。


みりあちゃんのアパート。
「ただいまー!お母さん、私ね…」
赤ちゃんタイミング見計らってない!?わざとなの!?みりあちゃん嫌いなの!?



「しょうがないじゃん…。アイドルは遊びじゃないんだから、わがままなんて言ってらんない…。でも……」


「お姉ちゃんだったらどうするんだろう…。」


「聞いてよお姉ちゃん私、テレビで幼稚園なんだよ…。今度のお仕事で幼稚園の服着せられるの。あんなんでテレビ出たら、私絶対みんなに笑われちゃう…。ガキだってバカにされちゃう…。」
どうしてもやりたくないなら断ってもいいんじゃないかな。
プロデューサーなら許してくれると思う…。

「そんなことで…」
「そんなことじゃないよー!私、お姉ちゃんみたいになりたいんだもん。だから絶対嫌!着るんだったら今お姉ちゃんがやってる大人っぽいのがいい!!」
「だったら…、だったら、やめちゃいなアイドルなんて…。好きな服着たいだけだったらアイドルでなくてもいいでしょ?遊び半分じゃ真面目にやってる他の子の迷惑になるから!」
自分にも言い聞かせてるのかな…。


「昨日はきつく言い過ぎちゃったかな…。ちょっと八つ当たりっぽかったし…。」
きっと謝れば許してくれるさ…。

そんなとき、美嘉ちゃんはしょんぼりしているみりあちゃんを発見します。

「ねぇ、みりあちゃん。暇だったらちょっと私に付き合わない?」


莉嘉ちゃんが事務所に出勤。
きらりちゃん、かな子ちゃん、智絵里ちゃんに過剰な歓迎を受けます。

「もしかして、気使われてる…?」

「…えっとね、莉嘉ちゃんが昨日元気なかったからちょっと心配で。」
「もし何かあったんだったら何でも話して。」
素敵な仲間たちや…。

莉嘉ちゃんは三人に事情を話します。
「プロデューサーさんに相談してみたら…?」
「ダメだよ…、このくらい自分でどうにかしなきゃ…。」

「面倒くさいなー、もう。何を着たって自分は自分なんだから服なんてなんだっていいじゃん。」
杏ちゃんいたの!?
うーん、そう簡単に割り切れるんだったらいいんだけど…。

「けど、お洋服は大事だよぉ☆自分の好きなお洋服着ると心がはっぴはっぴになるにぃ☆それで、自分らしく工夫しておしゃれするともっともーっとはっぴはぴになるんだにぃ☆」
きらりちゃんの言うこと分かるぜ!そういうことって結構大事よね!

「…何を着たって自分は自分。自分らしく工夫するとはぴはぴになる…。…分かった!!きらりちゃん、杏ちゃん!私やってみる!!」


美嘉ちゃんとみりあちゃんは二人でデートしているみたい!

ファーストフード店とかのテーブルの正面がガラス張りになってるやつ、パンツ見えそうで素晴らしいよね!!

[しっぽもふもふ]赤城みりあ!!こんな服売ってるの!?


「…私ね、今お姉ちゃんなの。妹が生まれて、お母さんお世話大変で、妹が泣き出すとそっちばっかりになっちゃって…。」
「わぁ…、分かるなぁ…。私も莉嘉が生まれてすぐは、ママに聞いて欲しいことがあっても「美嘉ちゃん後で、莉嘉が泣き止んでからね」って…。」
「そう、そうなの!」
「「お姉ちゃんって辛いよねー!」」

そっか、こっちはお姉ちゃん同士だったんですね。
「これからお姉ちゃん同士、協力していこう!辛いことがあったら、いつでも聞いてあげる!」
「じゃあ、美嘉ちゃんも辛いことあったら絶対私に言ってね!」
「私は、辛いことなんてなんにも……あ、あれ?何で私…、目にゴミでも…」

ぎゅっ
「ごめん、みりあちゃん。」
「いいよ。お姉ちゃんだって泣きたい時あるよね。」
何だこの包容力…。ちょっと泣きそう…。


「おはようみりあ、朝ごはんすぐ出来るから顔洗って…」
お母さんも大変だな…。

「お母さん、こっちは私がやるから!」
「ありがとう、みりあ。みりあもすっかり、頼もしいお姉ちゃんね。」


『お姉ちゃんへ
 お姉ちゃん
      ごめんなさい
 アタシ頑張って
   お仕事するから
今日の本番みにきて

          莉嘉』

「あたしも…、ごめん。」
[シークレット★ハート]城ヶ崎美嘉ちゃん!!


「妹ができてお姉ちゃんになりました!お姉ちゃんファイト!の、赤城みりあです!」

「セクシー派カリスマギャルの城ヶ崎莉嘉でーす!」
「えーっ、莉嘉ちゃんは園児なのに、ギャルピースなんですか―?」
「だって、アタシはアタシだしぃ隠れたおしゃれも忘れませーん。」
うむ、莉嘉ちゃんが笑顔になれるならいいんじゃないかな!!

まぁ、リハと違って監督はびっくりしたかもだけどww


「こんなの見せられたら、アタシも負けてられないし!」


「すみません、そのポーズはちょっと…。」
「うーん、いいんじゃない?悪くない…。いいよ、実にいい。芯のあるイメージで力がある。」


「やっぱ、お姉ちゃんって言ったらこれだよね!」
「とーぜん!なんたって私はカリスマJC城ヶ崎莉嘉の姉だからね!」
素敵な笑顔じゃないか…。
こうやって折り合いを付けていくのね。


ED!


次回!『A little bit of courage shows your way.』!










tag : アイドルマスターシンデレラガールズ, モバマス, アニメ, 感想,

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